

この度、IDC大塚家具 モダンスタイルショップ淀屋橋に、イタリアの精鋭デザイングループ「ピニンファリーナ・エクストラ社」がデザインしたデスクチェア「Xten(エックステン)」が入荷しました。
「ピニンファリーナ・エクストラ」
車のデザイン、中でもフェラーリのデザインを長年にわたり行い、近年ではほぼ全てのモデルのデザインを手掛ける、イタリアの「ピニンファリーナ社」。
そのグループ企業であり、車関係以外のインダストリアルデザインを数多く手掛けているのが「ピニンファリーナ・エクストラ社」です。
最近ではトリノ・オリンピックの聖火トーチや聖火台のデザインを始め、携帯電話や腕時計、ランニングシューズ、トラベルケース、キッチン、ベッドなど、家具やオフィス用品から、家電、スポーツ用品まで、世界各国の企業とコラボレーションしながら、様々なアイテムを世に生み出してきました。
「洗練され、モダンでありながら、年月が経っても飽きのこないデザインをクリエイトする」という哲学から生み出される、美しいデザイン。
そして、車のデザイン・開発で蓄積したエンジニアリングに関するテクノロジーやノウハウから生み出される、高い機能性。
「ピニンファリーナ・エクストラ社」は、その双方を兼ね備えたアイテムを生み出し、世界中から高い評価を得ています。
「ピニンファリーナ・エクストラ社」が手掛けたチェア「Xten(エックステン)」。
その美しさと、高い機能性が生み出す快適な掛け心地を、ぜひ実際にご体感ください。